RESOURCE

すべての人々がフェアであるために。

あらゆる立場の人々にとってのフェアなTGE プラットフォームとは、 デューデリジェンスとKYC/AML が徹底されたクリアなフィールドだとCTIA は考えています。 CTIA はパートナーが提唱する精査基準とセールスアプリケーションを用いることで、 それを実現しています。

Framework

BCP Framework

CTIAがICO/TGEプロジェクトを精査するうえで使用しているツールの一つに『BCPフレームワーク』があります。 BCPフレームワークはCTIAのパートナーであるスイスの大手法律会計事務所MMEによって作成された、トークンの機能分類とリスク評価の指標です。 暗号通貨やトークンなどのブロックチェーン暗号資産の法務や税務上の影響、それに関連するリスクや投資適性を一貫して評価するためには、 信頼できる分類モデルとリスク評価が必要です。BCP フレームワークは、トークンの機能分類とリスク評価を誰もが一目で認識できる評価基準となることが目的とされています。

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Partner/Provider

BLOCKHAUS Sales App

BLOCKHAUSセールスアプリは、一定の基準を満たした投資手順に基づき行われる資金調達方法であるToken Generating Event(TGE)を実施するプラットフォームです。 ユーザーは登録時に個人情報や身分証明書の提出が求められ、SingleSource(リスクスコアリングシステム)によるKYC/AMLを通過しなければなりません。 トークンもユーザーも認証されたクリーンな環境下で実施されるTGEは、プロジェクトとユーザーに安全なTGEを提供します。


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TP

Transparency Paper

トランスペアレンシーペーパーはICO/TGEにおける開示情報の形式の統一を図るため、 一般社団法人トークンエコノミー協会(TEA)により提唱されました。 従来のホワイトペーパーやオフィシャルサイトでは開示情報が各プロジェクトにより異なり、記載内容はプロジェクトの裁量に任されます。 CTIAはトランスペアレンシーペーパーにより、プロジェクトに対してプロジェクトステージ、トークンの技術的な情報、トークンの発行割合に関する情報、ICO/TGEを行う企業に関する情報などの統一された情報の開示を求め、ユーザーへの一定の情報を提供します。

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